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母の交際相手に
私が処女をなくしたのは中学2年生の時で、相手は母が付き合っていたAという男でした。
Aは母より8歳ぐらい若くて、当時30歳でした。
父とは私がまだ小さい頃に離婚しているので不倫ではないので、男の人と付き合うのが悪いとは言わないのですが、Aは毎日のように家にやってきて、夜になると母とSEXをするのです。
初めの頃は私に遠慮しているようでしたが、気がついたら私が起きていようが勉強していようが、関係なしにするようになっていました。
そんなある日のことです。
母とのSEXを終えたAが隣の部屋で勉強をしている私のところにやってきました。
パンツをはいているだけの裸同然の姿でした。
「裸のまま入ってこないで」
私の抗議の声も気にする様子もなくAは私に近づくと、「Wちゃんも楽しいことしようか?」と言って抱きついてきました。
「やめてよ! お母さんに言いつけるわよ!」
そう言うと、ニヤニヤと笑って
「大丈夫だよ。お母さんの了解はもらっているから」
Aが何を言っているのかわかりませんでした。
「やめてって言ってるでしょ?!」
やめるどころか、Aは私の服の中に手を突っ込んでくるのです。
「お母さん! お母さん、やめさせてよ!」
母に助けを求めました。
しかし、隣の部屋にいるはずの母からの返事はまったくありませんでした。
「だから言っただろう。お母さんには了解をもらってるって」
ようやくAの言っていることの意味がわかりました。
理由は分からないけれど、母はAが私をレイプするのを認めたのです。
だからといってAが私を犯してもいいということにはなりません。
必死になって抵抗しました。
Aの腕を振りほどいて、一縷の望みをかけてドアを開けて隣の部屋に逃げ込みました。そして、母に抱きつくように助けを求めましたが、母は無情にもその手を振りほどきました。
本当に裏切られたのだと、その時に実感しました。
後ろからAが追いついてきました。
ショックはありましたが、それでも抵抗は続けました。でも、男の力に敵うはずもありません。引きちぎられるように服を脱がされ裸にされてしまいました。
Aが体の上に覆いかぶさってきました。
その隣で母が私が犯されている様子をじっとにらむように見ていました。
その目には嫉妬の目でした。
- 2008/02/25(月) |
- レイプ体験【女性】 |
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