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小学生なのに巨根でした
主人の会社の社宅に住んでいます。社宅といってもマンションやアパートなんかでなくて、一戸建てに近いテラスハウス。隣には主人の大学の先輩で入社以来何かとお世話になっているG課長が住んでいます。
今年の2月のことでした。そのG課長が知り合いの葬式に行くのでと、当時、小学5年生だった息子のN君をうちに預けていきました。そのN君は小学生なのにちょっとHで、アニメの影響なのか私にあうと、「お姉さんエッチしない?」なんていってきて、胸やお尻にタッチしたりするんです。
子供のやることだからと、そんなに深刻には捉えていませんでした。
その日は主人も出かけていたので、我が家は私とN君だけでした。
お昼ごはんの用意をしていたときです。
N君がやってきて、
「女の人ってここが一番気持ちいいんでしょ?」
と、後ろから手を伸ばして股間に触ってきました。
「だ、駄目じゃないの!」
あまりにも突然だったので、つい大きな声を出してしまい、N君は泣きそうな顔になっていました。
でも、ここで厳しく言っておかないと、今後どこまでエスカレートするか分かりません。
「こういうところを触っちゃ駄目なのよ! とっても大事なところなんだから! 今度こんなことしたらN君のこと大嫌いになるよ!」
できる限り厳しい口調で言ったつもりでした。すると、
「いいもん、嫌いになられてもいいもん!」
逆切れというのでしょうか、叫ぶように言うとドンと私の胸をついてきて、私はそのまま尻餅をついてしまいました。
すかさずN君が股間に手を伸ばしてきます。
「や、やめなさい。やめなさいっていってるでしょ!」
大きな声で叱ってもN君は意地になっているのか、まったくやめてくれません。ジーンズの上からパンパンと叩くように両手を伸ばしてくるのです。
「もう、いい加減にしなさい!」
私はこれまで以上に大きな声で怒鳴って、そしてパシンとその手を思いっきりり叩きました。
「人の嫌がることしちゃいけないでしょ! N君だってこんなところ触られちゃいやでしょ?!」
そういうとN君は
「べ、別に触られてもいいもん。ほら、触ってもいいよ」
そういって私の目の前に股間をぐーっと突き出してきます。
「な、何を考えているの?」
あまりのN君の反応にどう言っていいか分からなくなって何も言えずにいると、
「なんだったら、見せてもいいよ」
といってN君がズボンとパンツを脱いでしまいました。
「ば、馬鹿なことしてないで、さっさとズボンをはきなさい!」
といいながらも、私の目はN君の股間に釘付けでした。すでにしっかり勃起していたペニスは子供とは思えないぐらい太くて長かったのです。夫以外にも数人の男性と経験したことはありますが、こんな大きなものを見たのは初めてでした。
「ほらぁ、触ってもいいよ」
そうやって勃起したものを突き出してきます。ほとんど条件反射かなにかで無意識につい手を伸ばして触ってしまいました。触れてから、われに返って、すぐに手を引っ込め、あわてて立ち上がりました。
でも、N君は
「おばさんも触ったんだからね」
そう言ってまたジーンズの上から股間を触ってきます。今度はタッチするだけじゃなくて、触ったままで手を上下に動かすんです。
「だ、駄目だって」
ほんの一瞬とはいえ、N君のペニスを触ってしまったこともあって、あまり強い口調で言えませんでした。なにより、体をひねって逃げながらもN君のペニスから目が離せませんでした。
「おばさんも脱いでよぉ」
そう言ってズボンのベルトを外そうとします。
「いや!」
思わず力いっぱいN君を押してしまいました。
ドン! 半分飛ぶように後ろにひっくり返ったN君はそのまま壁に頭をぶつけてしま「うっ」とうめいたきり動かなくなってしまいました。
あわてて近づいていって肩を揺すると、N君はパッと目を見開いて
「捕まえた!」
と笑いながらベルトを外して一気にジーンズをひざの下当たりまで下ろしてしまいました。
N君から離れようとしましたがジーンズが足に引っかかってバランスを崩してそのままお尻からドンとこけてしまいました。そこへN君がすばやく、
「パンツも脱がないと」
といってパンティに手をかけてきました。
「駄目!」
あわててパンティを抑えましたが、N君の力の方が強くて太もものところまで引き下げられました。
「見ちゃ駄目!」
そういいながら目の端にN君の大きなペニスが入りました。
「あれで犯されたら……」
そんな思いが浮かびました。でも、それは恐怖だけでなく期待が含まれていたような気がします。
「こんな風になっているんだぁ」
指を伸ばして割れ目に触れてきました。指がプニュプニュっと入ってきました。新しいおもちゃをいじるみたいに指を中でグチュグチュと動かしたり、出し入れさせたりします。
「や、やめて、やめなさい」
言葉に力がないことが自分でも分かりました。
「これ何かな?」
N君がクリトリスを摘みました。
「あっ、固くなったぁー。おちんちんみたい」
笑いながらうれしそうにクリトリスをいじりだしました。
「ァン……」
思わず声が漏れてしまいました。
「だ、だめぇぇ……、さわら…ぁん……ないぃぃ……でぇぇん……」
身をよじって後ろへと逃げようとするのですが、N君が逃がさないようにと脚を掴んで来ます。そんなことを繰り返しているうちにジーンズもパンティも脚かか完全に脱げてしまいました。
「おちんちんをここに入れるんでしょ?」
そう言ってN君が脚の間に体を入れてペニスをヴァギナにあてがってきました。
私は入れさせまいと、手を伸ばしてN君のペニスを掴みました。するとペニスがピクピクと動いて、そのまま射精してしまい、あれほど大きかったペニスも見る見る小さく萎んでしまい、「間違いを犯さずにすんだ」とホッとしました。
ところが私が股間や太ももについた精液をぬぐっている間に、N君のペニスを元通りに立ち上がっていたんです。しかも、何だかさっきよりも一回りほど大きくなっている気がしました。
再びN君が挑んでいきました。ペニスがヴァギナの入り口に向かってきますが、なかなか入りません。
「ダ、ダメ……」
逃げなければと思うのですが、何故か体が動いてくれません。
「むっ、い、いやぁぁ……」
N君のペニスがついに入り口を分け入ってきました。グッグググッとペニスが奥へと侵入してきました。
「だ、だめぇ…、だ、だぁ、あぁぁ……」
私は頭を大きく左右に振って嫌悪感を示しました。しかし、それとは別に心の底から今までに味わったことがないような興奮が沸き起こってくるのです。
「小学生に犯されているんだわ……、小学生がわたしを、小学生が……」
そう思うと嫌悪感よりも体が熱くなってくるのです。
「そ、そんなことはない、小学生に犯されて興奮するなんて、そんな馬鹿なことは……」
頭の中で必死に否定するのですが、体はますます熱くってきて
「はあぁぁん……、ああぁん……」
口からは喘ぎ声が漏れていました。
「お、おばさん、おばさん」N君が呟きながらキスを迫ってきました。私は逃げることなく唇を受け入れたばかりか、自分からN君の口の中に舌を入れ、むさぼるようなキスをしました。
「ん、んぐ……、はぁぁ……、んぐ、ん、ん、んぐ……」
理性はどこかに吹っ飛んでしまっていました。
N君の腰の動きが早くなってきました。
「あ、あん、あ、あん、あん……」
N君が絶頂を迎えようとしていました。
「中に出されるのだけは……」
そう思ったにもかかわらず、私の足はN君の腰をがっしりと抱え込んで離れることを拒絶していました。
「はぁ……、あ、あぁぁん……、あぁぁぁぁぁん…………」
私は絶頂を迎えながら、膣の中にN君のザーメンが放出されるのを感じていました。
それからはN君は学校から帰るとまっすぐに我が家にやってくるようになりました。
「こんな関係はいけない」と思いつつも、N君に求められると拒否できないのです。それどころか、最近ではバックから責められたり、フェラチオを強要されたり、縛られたりと、まるで奴隷のように扱われています。でもそれが屈辱ではなくて快感なんです。
本当に私はこのさきどうなるのでしょうか?
- 2008/06/15(日) |
- 人妻体験 |
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