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夜のスイミングスクールで
俺はスイミングスクールでインストラクターをしている。
1ヶ月ほど前のことだ。その日の業務も終わって一人で跡片づけをして館内の電気を消して帰ろうとしていたら綾乃が「忘れ物をしたみたい」とやって来た。綾乃は小学校の3年生の時からうちのスクールに通っていて今は中学1年生だった。
ロッカールームまでついていってやると自分のロッカーをあけて
「やっぱりここに忘れてたんだ」
といって小さなポーチを持っていたかばんに入れた。
それから、俺のほうを向いて
「あのさぁ、ちょっと泳いでいってもいいかな?」
と言ってきた。
その顔を見たとき「そういえば以前、スクールのみんなが帰った後に誰もいないプールで泳ぐのは気持ちいいんだぜ」みたいなことを話したことを思い出した。
「仕方ないなぁ。少しだけだぞ」
苦笑しながら言うと、俺も着替えるためにロッカーへ向かった。
俺がプールに行くと、すでに綾乃は気持ちよさそうに泳いでいた。俺の姿を見かけると
「先生もおいでよー!」
って手を振った。
それからプールサイドに近づいてきて、水をパシャパシャかけ始めた。
「やめろよ」と言いながら、俺はプールに飛び込んで、そのまま水の中から綾乃の足を掴んだ。
「やだぁ!」
と大げさに叫んで泳いで逃げる綾乃。それをまた追いかける俺。
そんなことを繰り返してふざけているうちに、俺の中で厭らしい妄想が膨らんできた。
電気を落とした暗いプール、二人きりというシチュエーション……
小さい頃からスクールに通っているだけあって綾乃の体は引き締まっていて、ヒップもキュッと上がっていて俺好みだった。
背後から綾乃に手を伸ばした俺はそのままギュッと抱きしめて、胸の膨らみに手をやった。
「もう、やだぁー、エッチー」
まだふざけていると思っている綾乃は笑っていたが、俺の手を水着の中に入っていくと体をひねって暴れだした。
「いやだー! やめてー!」
もちろんやめるはずがない。
水着の肩紐部分を下ろして現れた胸を揉んだ。鍛えられているだけに大きさの割に弾力がなかったが、それはそれで揉みがいがあった。乳首を摘んでやるとツンと固くなった。
手を下へと動かしながら水着を下へとずり降ろしていった。
手が股間にたどり着いた。
「いやぁー! やだー!」
いっそう大きな声を上げて暴れる綾乃の唇を奪った。すぐに顔を振って逃げた綾乃だったが、
「いあっぷ、ぷわっ……」
勢いがつきすぎて水を飲んでしまって、あわてて顔を上げたところを再びキスをした。今度は素直に受け入れたので、さらに舌を侵入させた。綾乃の口の中はプールの水を飲んだせいか少し塩素臭かった。俺の舌から逃げ回る綾乃の舌を絡めとり思いっきり吸った。
唇と口腔を陵辱しながら右手で割れ目に触れた。
「ひ、ひやぁーん……」
声を上げ逃げようとする綾乃の手を引っ張って俺はプールの一番深いところへと移動した。
「いあっぷ、ぷわっ……」
プールの最深部は150cm。身長180cmの俺ならなんでもない深さだが、150cmちょっとの綾乃だと立ったままでは息ができない。
「わっぷ、わぶっ……」
他につかまるところがないので俺のほうへ手を伸ばして、そのまま首に手を回すようにして抱きついてきた。
俺は綾乃の水着を完全に脱がせると、一気に俺のイチモツを綾乃につき立てた。
「いやー! いや、いや、いやー!」
俺の首に抱きついたまま泣き叫ぶ綾乃だったが、俺は関係なく腰を何度も突き上げて、そのまま綾乃の中に欲望を吐き出した。
もちろん今では綾乃はすっかり俺の奴隷だ。スクールが終わったあとで、みっちりと体を堪能させてもらっている。
- 2008/06/13(金) |
- ロリータ体験 |
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