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小学生の甥っ子に犯された
30歳の独身です。
今年の夏休みに帰省したときに兄の小学6年生になる甥の靖史君に犯されてしまいました。
その日は兄たちは仕事先の人の結婚式に出かけていて、家には私と靖史君の2
人だけでした。昼間に暑くて汗をかいた私がシャワーを浴びていたら、お風呂場の窓が少し開いて、そこから靖史君がのぞいていました。
小学生ぐらいの男の子なんだから、女性の裸に興味があるのも当然だと思っていたので、怒るようなことはしませんでした。反対に「靖史君も男なんだな」と微笑ましいとさえ思ったぐらいでした。
私は少しいたずら心を出して、窓をガラっと開けると、びっくりしている靖史君に
「一緒にお風呂に入ろうか?」
と誘いました。
靖史君はすごく恥ずかしがっていましたが、
「入らないんだったら、お母さんに言いつけるわよ」
と私が言うと、「うん」とうなづきました。
裸になってお風呂に入ってきた靖史君は恥ずかしそうに手であの部分を隠してモジモジとしていました。
「体を洗ってあげるから」
と言って、「自分で洗えるよ」と逃げる靖史君を強引に座らせました。
最初は背中から洗い出して、両腕、胸、お腹と洗っていって、大切な部分にも手を伸ばしました。靖史君はものすごく恥ずかしがって立ち上がろうとしましたが、私が大事な物に触るとあっという間に固くなりました。
それが意外にも普通の大人と変わらない大きさだったので私は内心びっくりしていました。
洗い終わると今度は靖史君が
「今度は僕が洗ってあげるよ」
と言って、私の手からタオルをとると、そのまま私の背中を洗いはじめました。
「しょうがないなぁ」と私はそのまま洗ってもらうことにしました。
背中が洗い終わったので、「ありがとう」と言って立ち上がろうとしたら、
「まだだよ〜」と言って、私の胸のあたりも洗いだしたのです。
「ちょ、ちょっと、だ、駄目よ、も、もういいから」
と手を振り払おうとしたのですが、靖史君は両手で私の胸をもみ始めたのです。
その手の動きが信じられないぐらいに巧みなんです。力任せに揉むんじゃなくて、強弱をつけたり、時々乳首をつまんだりと、性に目ざめはじめたばかりの小学生とは思えませんでした。
それから靖史君の手がスルッと私の股間に伸びてきました。
「駄目っ!」
と手を止めようとしましたが、それよりも早く靖史君の手は割れ目に到達して、石鹸のついた指がスルリと割れ目の中に入ってきました。
「だ、駄目よ! そこは駄目よ!」
叱るように言っても靖史君はやめようとしないだけでなくて、膣の中を指でかき回しGスポットを刺激してくるのです。
後で知ったのですが、靖史君は5年生の終わり頃から担任の女の先生に性の手ほどきをしてもらっていたそうです。
そんなことを知らない私は、小学生の手業に感じている自分に戸惑っていました。
「はぁ、はぁ、はぁぁ、はぁぁぁぁぁぁん……」
胸と秘部を同時に責められて私は呼吸が荒くなっていくのがわかりました。
腰から下の力が抜けて座っていることもできなくなり、前のめりになって手をつきました。
靖史君が私の腰を抱えました。これから何をされるのかわかりました。
頭の中では「これ以上はいけない」とは思っているのですが、もう抵抗することはできませんでした。
靖史君のおちんちんがバックから入ってきて、荒々しく突き上げてきました。
「駄目、駄目よ……」
そういいながらも私の体は完全に靖史君を受け入れていました。そして靖史君が射精するのと一緒に私も上り詰めていました。
すべてが終わったあと、私は精一杯の虚勢を張って
「いいわね。今回だけ、1回だけだからね。もうこんなことしちゃ駄目だからね」
と言いました。
でも、その日の夜、皆が寝たあとで私の寝室に入ってきて体を求める靖史君を拒否することはできませんでした。
私は東京に帰る予定を一日延ばして、その分靖史君との秘密の関係を楽しみました。今でも月に一度は帰って、靖史君とセックスをしています。
いけないとは思いつつも、靖史君から離れられないのです。
- 2008/11/07(金) |
- 近親相姦【その他】 |
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