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お正月の夜のこと
今から4年前、あたしが中学3年生の時のことです。
正月で父の実家に帰っていました。父の家は旧家で昔から正月には親戚一同が集まる習慣がありました。
夜になると大人は皆、酒を飲んでどんちゃん騒ぎをはじめて、子供は子供で集まって遊ぶのですが、その年はあたし以外の子供は小学生低学年か、それよりも下の子しかいなくて、あたしはやることがなくて父たちがお酒を飲んで騒いでいる居間の隅で1人で所在投げにしていました。
夜も11時近くなって眠たくなってきたので、その前にお風呂に入ることしました。
あたしがお風呂に入っていると、親戚のおじさんの1人がいきなり入ってきました。
「キャー!」って声を上げると、
「ごめん、ごめん、フミちゃん入ってたんだ」
と一応は謝るのですが、少し酔っ払った風で全然出て行こうとせず、そのままあたしが入っている湯船に入ってくるのです。
あたしは戸惑いと驚きで何と言っていいかわからなくて口をパクパクさせていると、
「フミちゃんも大きくなって、女の子らしくなってきたね」
そういって私の手を掴んできました。
びっくりして手を引っ込めると、
「恥ずかしがらなくてもいいじゃないか」
と言って、湯船から出ようとするあたしの体を捕まえて湯船に引き戻しました。
「やだぁ、やだぁ」
って暴れても、おじさんは全然関係ないって感じで、体をベタベタ触ってきて、
「オッパイもこんなに大きいんだ」
って触るんです。
その手つきがとってもいやらしくて、
「やめてよー!」って
半分泣きながら手を払いのけたら、今度は手を下に持っていって、割れ目を触り始めました。
「おケケもこんなに生えて……。 オマン○はどうなってるのかなぁ」
そういって指を割れ目の中に入れてきました。
グッと奥まで入れられたので、痛くて、「痛いーっ!」って立ち上がったら、おじさんも少し遅れて立ち上がって、硬くなったペニスを押し付けてきました。
『レイプされる…』
って思ったら怖くなって暴れたけれど、おじさんはあたしの腰をがっしりと掴んでいたので逃げることができなくて、それで今度は大声で叫んだんだけれど、おじさんは
「みんなお酒を飲んで騒いでるから、どんな大きな声出したって気がつかないよ」
って笑って、ペニスを割れ目の中に入れてきました。
さっきとは比べ物にならないぐらい痛くて、泣き叫びましたが、おじさんは
「どうせ、いつかは経験するんだから」
と、腰を激しく動かして、そのままあたしの中に射精しました。
それからおじさんはペニスを抜くと、あたしの中の精子を洗い流して、今度はあたしを腰の上に乗せて向かい合ったまま犯されました。
そのことがショックで勉強に手がつかず、志望していた高校に落ちてしまいました。
- 2009/01/03(土) |
- 近親相姦【その他】 |
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